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レジ袋

スーパーやコンビニなどのレジで受け取ることが多いことから「レジ袋」と呼ばれるようになりました。

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  • 商品カテゴリ:レジ袋
  • 商品名:規格品 レジ袋
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【ポリ袋】規格品 レジ袋 西25号・東8号

価格: 70
シンプルな無地のレジ袋。関西25号・関東8号サイズ。1枚あたり0.70円!

【ポリ袋】規格品 レジ袋 西30号・東12号

価格: 106
シンプルな無地のレジ袋 西30号・東12号。 1枚あたり1.06円!

【ポリ袋】規格品 レジ袋 西35号・東20号

価格: 160
シンプルな無地のレジ袋 西35号・東20号。 1枚あたり1.60円!

【ポリ袋】規格品 レジ袋 西40号・東30号

価格: 216
シンプルな無地のレジ袋 西40号・東30号。 1枚あたり2.16円!

【ポリ袋】規格品 レジ袋 西45号・東45号

価格: 303
シンプルな無地のレジ袋 西45号・東45号。 1枚あたり3.03円!

【ポリ袋】規格品 レジ袋 西50号・東60号

価格: 437
シンプルな無地のレジ袋 西50号・東60号。 1枚あたり4.37円!

【ポリ袋】規格品 LDレジ袋 西35号・東20号

価格: 460
ツルツルしたLDPEタイプのレジ袋です。

【ポリ袋】規格品 LDレジ袋 西45号・東45号

価格: 750
ツルツルしたLDPEタイプのレジ袋です。
8件の商品がございます。 新着順価格が安い順価格が高い順

レジ袋とは

レジ袋とは、ポリ袋やゴミ袋と同様に、原材料にポリエチレンやポリプロピレンなどを使用して作られた袋です。スーパーやコンビニなどで商品購入時のレジで受け取ることが多いことから「レジ袋」と呼ばれるようになりました。
最大の特徴は、持ち手が付いていることと、マチ幅があることです。素材にはポリエチレンの中で最も薄くても強い(伸びない)HDPE(高密度ポリエチレン)を使用されたものが一般的です。そのため、乳白色から白色のものが多く、質感はパリッとし触ると「シャリシャリ」とした音がするのも特徴です。
1970年代の高度経済成長期、スーパーなどの小売業発達とともに、それまで使われていた紙袋に代わって多用されるようになりました。紙袋では難しかった耐水性、強度(重いものをいれても大丈夫)、製造コストが安いという理由から急速に普及しました。

規格レジ袋のサイズ一覧

サイズは「号」で表され、詳細な寸法は、
横(mm)+マチ幅(mm)×縦(mm)と
持ち手の長さ(mm)、厚み(mm)で判断することができます。
東日本と西日本で号数が異なります。
ここでは、一般的に「レジ袋」と呼ばれる袋の規格を、分かり易い表記でご紹介します。

縦(mm)
※持ち手含む
横(mm) マチ幅(mm)
※左右の合計
持ち手長さ
約(mm)
関東 関西
6 号 310 150 90 110
8 号 25 号 340 160 90 110
12 号 30 号 380 180 110 110
16 号 460 190 120 120
20 号 35 号 460 210 130 120
25 号 480 210 130 130
30 号 40 号 480 260 130 130
35 号 530 260 130 140
45 号 45 号 530 300 140 140
60 号 60 号 600 350 150 150
80 号 80 号 800 370 180 170

パッケージに記載された寸法はどうやって読むの?

レジ袋を購入しようとすると、号数の横に下記のような見慣れない表記で記載があります。
例)関東6号の場合

240mm (150mm+90mm) ×310mm
仕上げ巾 (横+マチ幅左右合計) × 縦

という意味です。本来のレジ袋のサイズ(寸法)はこのように表記されています。

なぜ東日本と西日本で号数が違うの?

品番をつけた際の背景に由来します。
東日本の場合はポリエチレン製のレジ袋以前に使われていた、クラフト紙の角底袋(サミットバック)のサイズ(品番)をそのまま採用しました。
一方、西日本の場合は、マチも含めた総幅が400mmの場合は40号というように、製作する袋の幅で品番(号数)を決めたことに由来します。
現在もそれぞれの号数で表示されているため、使用の際は詳細の寸法を確認する必要があります。

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